「はぁ…疲れた…」
夜遅くまで残業し、ようやく仕事を終えた僕はデスクに突っ伏した。
職場のストレス、無茶なノルマ、上司からのプレッシャー…
社会人になってからというもの、心も体もすり減る毎日だった。
そんな僕の横に、ふわりと甘い香りが漂う。
「お疲れさま、頑張ったわね」
優しく囁く声とともに、そっと肩を揉んでくれるのは――母さんだった。
「もぉ…またこんなに疲れちゃって… ほんとに頑張りすぎなんだから」
僕たちは同じ会社で働いている。
普段は「母」としてではなく、「仕事仲間」として接していた…はずだった。
けれど、母さんの優しい手に触れられると、理性が緩んでしまう。
職場のデスクで、僕は思わず甘えるように呟いた。
「母さん… ちょっとだけ…」
すると、母さんはクスッと微笑み、僕の背中に密着するように抱き寄せた。
むにゅ… と背中に押し付けられる、母さんの柔らかい超乳。
「仕方ないわね… いいわよ、甘えなさい?」
耳元で囁かれた瞬間、僕の中のタガが外れたー
「…ねぇ、母さんの部屋に来る?」
母さんの部屋に着くと、ふわりと柔らかい香りに包まれる。
ベッドの上に座る母さんは、僕をじっと見つめながら、ニコリと微笑んだ。
「ほら、こっちおいで」
誘われるまま、僕は母さんの膝枕に顔を埋める。
そのまま髪を優しく撫でられ、心がとろけそうになる。
「母さんね、ずっと思ってたの… こうやって甘えられるの、すごく嬉しいのよ?」
「…母さん…」
そっと顔を上げると、母さんの顔がすぐ近くにあった。
優しく微笑む唇… 見つめるだけで吸い寄せられそうになる。
「……もう我慢しなくていいわよ?」
母さんの手が、僕の頬を撫でた瞬間、すべての理性が崩壊する――。
それからというもの、僕は毎日のように母さんの部屋を訪れた。
仕事で疲れた夜、甘えたい夜、癒されたい夜… そのたびに母さんが受け入れてくれた。
「ほら、たくさん甘えていいのよ?」
母さんの超乳に埋もれ、母性に包まれるたびに、心も体も蕩けていく。
もう、仕事のストレスなんてどうでもいい。
僕は母さんの中にいるときだけ、本当の自分に戻れるのだから――。
「ふふっ… もう母さんなしじゃダメになっちゃったわね」
そんな囁きを聞きながら、僕は母さんに溺れていく。
**甘やかされ、包み込まれ、抜け出せない… これはもう恋なんかじゃない、本能そのものだった――。
◇要素
母親
近親相姦
超乳
スーツ
シャツ
下着
ストッキング
パンスト破り
オナニー
クンニ
騎乗位
フェラ
手コキ
背面座位
立ちバック
3P・4P
口内射精
ぶっかけ
尻コキ
寝バック
正常位
キス
中出し
◇本編
文字なし338ページ
2025/04/09
画像338枚
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